IPA(pathway解析ソフト)の利用について

IPAはマイクロアレイや次世代シーケンサー等のより得られたデータをもとにして生物学的な機能の解釈やパスウェイ解析を行うことができるソフトウェアです。

http://www.digital-biology.co.jp/allianced/products/ipa/

豊富な相互作用情報や分子情報がデータベース化されています。設備共同利用推進室の支援により、遺伝子研究施設に導入されています。

利用を希望される方は、遺伝子研究施設 西内 巧 tnish9@staff.kanazawa-u.ac.jp までご連絡ください。