Agilent2200 TapeStation(DNA・RNA・タンパク質の分析)利用者説明会

Agilent Tapestation2200の利用者説明会

学際科学実験センター遺伝子研究施設に導入されたAgilent2200 TapeStationをご紹介します。Agilent2200 TapeStationは専用ScreenTapeを用いてDNA・RNA・タンパク質の分析を高速・簡便かつ正確に実行できます。従来品のAgilen2100バイオアナライザに比べて、ゲル充填済みのScreenTapeを使用するため、ゲル調整や充填の必要がなく、16サンプルで20分以内、96サンプルで100分以内で分析が可能です。

当セミナーでは、装置の概要および、使用方法をご紹介します。

http://www.chem-agilent.com/contents.php?id=1002211

日時:2013年8月6日(火)1回目13時~14時、2回目14時~15時

(希望人数により変更あり)

場所:宝町キャンパス遺伝子研究施設2F講義室

Agilent2200 TapeStationの装置の概要と使用方法の説明

ご自身のサンプル(DNA or RNA)を分析することも可能です。

 

参加を希望される方は、氏名、所属、学年(職名)、分析を希望される方は、

サンプル数(RNA or DNA)を記載したメールを下記までお送りください。

分析の希望者が多い場合にはサンプル数を制限することがあります。

 

遺伝子研究施設 西内巧

tnish9@staff.kanazawa-u.ac.jp

TEL 076-265-2772